10th Anniversary

ようこそギター工房 T-styleへ

右側のアコは私が作りました!
右側のアコは私が作りました!

ギター工房T-styleは、西武池袋線東久留米駅から徒歩1分の、ギター修理工房です。池袋・練馬・西東京はもちろん、清瀬・秋津・所沢からのアクセスも便利で、更には広域からのお客様のご利用お待ちしております。

 

狭いスペースではありますが、店内にくつろげるスペースをご用意しております。

 

リペアマンが丁寧に対応させていただきますので、ご愛用のアコースティックギター、クラシックギター、E.ギター、E.ベースなどの修理、調整、または各種ご相談、お気軽にご来店ください。

  

リペア進行状況 

 

現在2021年10月25日、11月4日、お預かりの作業中(必ずしも日付順で作業しているわけではございませんのでご了承ください)

 

・E.Guitar     

 H Gibson LP DC・・・ネック折れ 作業中

 S F/J ST・・・リフレット 5/15完了

 S Greco LP・・・リフレットなど 未着手、

 S Gibson LP 4 25XX・・・ネック折れ 未着手、

 H Gibson ES335・・・ネック折れなど 未着手、

 O F/USA JG・・・リフレット 未着手、

 S Fender TE Deluxe・・・リフィニッシュ 未着手、

 H Gibson LP Jr・・・ネック折れ 未着手、

 H Gibson LP Custom・・・リフレットなど 未着手、

 S F/J ST・・・TBX取り付け 5/9完了

 O Toyoshima TE・・・フレットすり合わせ 5/7完了

 H Epiphone Sorrento・・・メンテナンスなど 4/18完了

 H Gibson LP Standard・・・ネック折れ 未着手

 S ST・・・オーバーラッカーなど 5/9完了

 S D’Aquisto New Yorker ・・・トップ割れなど 5/1完了

 O F/J ST・・・ネックリフィニッシュなど 未着手

 H Gibson SG・・・フレットすり合わせ 5/2完了

 O Greco LP・・・リフィニッシュなど 未着手

 S F/USA ST・・・メンテナンスなど 5/23完了

 R Gibson SG・・・リフレット 未着手

 H Gibson Blues Hawk・・・メンテナンスなど 5/20完了

 S F/USA ST Thin・・・タッチアップ 作業中

 O Gibson LP・・・メンテナンス 5/24完了

 O J.W.Black TE・・・リフレット 未着手

 O F/J ST・・・リフレットなど 未着手

 S F/J TE・・・リフレットなど 未着手

 S F/M TE・・・ピックガード製作など 未着手

 S F/J ST・・・メンテナンスなど 未着手

 R Gibson LP Studio・・・リフレット 未着手

 S Ibanez ・・・メンテナンス 未着手

 

・A.Guitar

 S Taylor・・・リフレットなど 作業中

 H Morris・・・リフレットなど 5/28完了

 H Martin D-28・・・リフレットなど 未着手、

 H anchan・・・トップ板割れ 5/1完了

 H Epiphone Slash J-45・・・フレットすり合わせなど 5/6完了

 S Martin D-35・・・バインディング剥がれ 5/19完了

 H S.Yairi・・・リフレット 未着手

 

・E.Bass

 S Lakland・・・ナット交換 5/27完了

 O Aria ProⅡ・・・リフレット 未着手

 

・Classic Guitar

 O Yamaha・・・ペグ交換など 5/19完了

 

・Ukulele

 

 

・その他

 ・その他アコギが 本 

 ・その他ベースが  本 

 ・アコギ製作 作業中

 

 合計 24 本のリペア待ち

 

                       2022/5/28  18:35現在

・重要なお知らせ

 ここ最近、Yahoo,Googleなどの検索サイトで、「ギター工房T-style」、「ギター工房 T」(英字は全角)などの検索をすると、当工房のホームページのすぐ下に、「このギター工房は何を考えているんだ」という題名のブログがでてきますが、このブログに書かれていることは、当工房とは一切無関係の内容ですので、お間違えの無いようお気を付けください。

 以前からこのようなことになっていたのには気づいていたのですが、このようなお知らせをホームページ内ですることが私自身、抵抗があり、対策を講じてはいたのですが、最終的に解決策がなくやむを得ずこのような形となりました。誤解をされてしまって当工房のご利用を避けてしまった方には

大変ご迷惑をおかけいたしております。

 今後とも、皆様方の愛器をより高いレベルの楽器へと導いていけるよう精一杯努力いたしますのでよろしくお願いいたします。

                            ギター工房T-style 豊嶋 英泰