2018/12/2 彩デザイン ボディ加工

 ボディの尖った部分が、座って弾くと肋骨に突き刺さるようなので、カットです。現在は、塗装中。

2018/12/2 t.m.p ST(ピックガード製作 完了)

 作業工程の写真を撮り忘れましたが、最初と最後だけでも写真撮るのを忘れなくてよかった~・・・。この二つの写真、全く同じギターなのですが、なんだか別のギターのように見えますね。まるでボディの色を変えたかのような(まあ光の当たり具合や、カメラの角度とかなんでしょうけど・・・)

 べっこう柄のPGからビンテージホワイトのPGに、PUカバーやノブをホワイトにして完成です。こうやって見ると、既製品を取り付けたかのようですが、作っているんですよ~。

2018/12/3 F/USA ST ピックガード製作

 上の記事とはまた別件のピックガード製作。今度は途中経過の写真とりました。ほとんどできていますが・・・ビス穴を開ける前ですね。もう少しで完成です。

2018/12/6 彩デザイン ボディ加工 完了

 塗装も終わり、完了いたしました。ついでにメンテナンスもして、指板には蜜蝋を塗布しています。

2018/12/8 washburn (PG製作など)

 ワッシュバーンのフルアコのピックガード製作ですが、今回は型となるピックガードが無いので、簡単な図面を書いてから製作です。他に、フロントPUの音が時々出なくなるので、そこについても修復していきます。

2018/12/13 washburn (PG製作など 完了)

 ピックガードは、アクリルでまず型を作ってから本番です。2枚目の写真は加工し終わったピックガードの面取り部分を手作業で、磨いているところです。

 フロントのピックアップが出たり出なかったりしていたのですが、原因ははんだの不良でした。いわゆる天ぷら状態(衣からエビがするっと抜けちゃうイメージ)。原因が分かったので直そうと思ったら、弦アースを取っていなかったので、ついでに追加しようと思って、テールピースを取ろうとしたら取り付けビスがあまりにもひどいねじ込み方でしたので、ビスの再取り付けをさらに追加・・・。っていう感じでした。

2018/12/13 Schecter ガット

 これは、あまり見ないギターですが、実物を見るのは2本目です。ジャックがバリバリとガリノイズがひどかったので、ジャック交換。ホット線とアース(コールド)線をビンテージワイヤーに交換してます。